◆アイライン
アイライナーには、ペンシルやパウダー、リキッドなどがありますが、初心者に最も使いやすいのは、ペンシルでしょう。リキッドラインを引くときにも、ペンシルでいったんラインベースを作っておくと、アイラインに奥行きが出て立体的な目になります。

アイラインを入れる位置は、生え際にラインを引くつもりで描けば良いでしょう。下まぶたにも、目尻から 1/3 〜半分くらいのところに入れると、目が大きく見えます。下まぶたのインサイド(まつ毛の生え際内側)に、ホワイトやパステルのラインを入れると、明るくなりとてもきれいです。


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